ぱっぱっぱやっぱ~

他人の関係

またまた気分を変えて「他人の関係」です。
「ぱっぱっぱやっぱ~」と「指さし確認のような振り付け」のあれです。
クラシックギターの月刊専門誌に楽譜が載ってたので勢いで...笑。
「このて」の曲は練習しないのでほとんど初見で「グダグダ」です 笑。(いいわけ)
かなり昔の曲ですが2012年に一青窈がカバーしました。
ちなみにその後、昨年ニューアレンジでシングルを出してドラマの主題歌になりました。


チェリー_2015120601


「指さし確認」はできません。

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「見上げてごらん夜の星を」を弾きました

「他人の関係」に続く懐メロシリーズ第2弾、「見上げてごらん夜の星を」を弾きました。
例によってほとんど初見のため、お聞き苦しい点はご容赦ください(言い訳です 爆)


この曲は坂本九が1963年に歌って有名になりましたが、もともとは同名ミュージカルの劇中主題歌だったそうです。
これまで30を超えるミュージシャンにカバーされてきました。
いい曲は昔の曲でもやっぱりいいもんですね。

クリスマスが近づいてきましたね

最近ちょっと暖かい日が続いて(といっても1桁です 笑)溶けかかった雪が、
2日ほど前の吹雪であっという間に白い世界に変わりました。
庭_205122002
リビングの窓から撮りました。寒々しいです 笑。


庭_205122001
正面がプロスペリティです。


もう根雪なんだろうなぁ。
まあ、クリスマスも近づいてきましたし、White Christmasの方がいいか。
Silent Nightを弾きました(White Christmasじゃないのかい 笑)。

シチリアーナを弾きました

原曲はイタリア作者不詳のルネッサンス時代のリュート曲です。
ゆるやかな8分の6拍子でためらいがちにたゆたう曲想と付点リズムが特徴的です。
レスピーギが《リュートのための古風な舞曲とアリア》第3組曲の第3曲として弦楽合奏用に編曲し、有名になりました。
1999年に、日本でトマトピューレ会社のTVCMに利用されました。

楽譜見ながら弾いたんで途中譜めくりのノイズが入っちゃいました 笑。

カヴァティーナを弾きました

カヴァティーナはロバート・デ・ニーロ主演の映画「ディア・ハンター」のテーマ曲です。
私はこの映画を見たことはありません 笑。
作曲はスタンリー・マイヤーズ、ギターはジョン・ウィリアムズが演奏しました。
ジョン・ウィリアムズは私の好きなギタリストの一人です。CDでよく聞きました。
簡単そうにみえますが、実は結構難しい曲なんですよね。

例によって「1回録り」です 笑。
(ただ単に録音の時の緊張感に耐えられないだけです)
まだまだあちこち「音がビビッて」ます 笑。
もっと練習が必要ですね。
また、アップしなおさなきゃならない曲が増えました 笑。

チェリーです。
チェリー_2016022802

こんにちワン。
ママにトリミングとシャンプーしてもらいました。
チェリー_2016022801

パパはちゃんと練習してからアップしなきゃだめだよ~ ワン。

放課後の音楽室を弾いてみました

今日の北海道は大荒れです。
こないだは雨混じりの雪でそこいらじゅう、ぐしゃぐしゃでしたが、一気に冬に逆戻りです。
雪の庭_2016030102
吹雪いてます 笑。

雪の庭_2016030101
まだまだ春は遠いなぁ。

放課後の音楽室

Youtubeで聴いて採譜してみました。
原曲はゴンチチのお二人で弾いてましたがソロにアレンジしてみました。

心の旅を弾きました

やっと雪がだいぶ解けたと思ったのに今日はふわふわした雪が降っています。
こないだ買ってきたギターの月刊誌に載っていた「心の旅」を弾きました。


懐かしいですね~笑。

ヘンツェのノクターンを弾きました

クラシックギターの教本に必ずと言っていいほど載っているヘンツェのノクターンを弾きました。
私も小学校のときに弾いたっきりもうずっと弾いていませんが、久しぶりに弾きました。



ヘンツェは1872年にベルリンに生まれたギタリストですが私はこの曲しか知りません 笑。

メルツのロマンスを弾きました

北海道に帰ってきて久しぶりにギターを弾きました。
栃木にはサイレントギターを持って行ったのですがやっぱり感じが違います。
ブロともさんが「今練習中!」とおっしゃっていた曲を弾いてみました。

ロマンス

作曲者のヨハン・ガスパル・メルツ(1806-1856)はプレスブルク、ハンガリー王国、現在スロバキアの首都、ブラティスラヴァで生まれました。
ウィーン(c.1840 ~ 1856)、ではA・ディアベリ、M・ジュリアーニ、ヴェンツェスラウス・マティエッガとサイモン・フランツ・モリターなど、ギターのいろいろな著名人の中で活動し自らの評判を確立しました。
代表曲に「ハンガリー風幻想曲」 「吟遊詩人の調べ」があります。

この曲はギター教本に必ず出てくる小品です。

アンダンティーノ

作曲者のフェルディナンド・カルリ(1770-1841)は、イタリアのナポリで生まれました。クラシックギター指導法の著者の一人で、現在でもその指導法は用いられ、作品は演奏され続けています。コンチェルトや室内楽を含めて、クラシックギターのために多くの曲を作りその数は12年間で400曲を超えるそうです。
殆どのギター教本にはカルカッシ、ソルと並んで必ずと言っていいほど、カルリの練習曲が載っています。
代表曲に「ギターとフルートのためのデュエット」「デュオ・ト長調(Duo in G)」があります。

「いい日旅立ち」を弾きました。

もう38年も前の曲なんですね。
作詞作曲は谷村新司です。
当時の国鉄のキャンペーンソングです。

本に載ってた楽譜をちょっとアレンジしました。
プロフィール

しんしん

Author:しんしん
こんにちは!しんしんです。
北海道札幌市の隣にある北広島市に住んでいます。家族は住んでいますが私は'16/10中旬から、東京に単身赴任中です。
厳しい冬と短い夏に負けずにバラを育てています。
バラが好きです。
ギターも好きです。
ワインも好きです(お酒はなんでも好きです)。

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